かぎ針編みのポットホルダーとは?

かぎ針編みのポットホルダーとは1930年代のアメリカで流行しました。

かぎ針編みのポットホルダーは、1930年代頃のアメリカで流行しました。キルトのブロックと同じように、編み方のサンプルが雑誌で紹介されるようになり、ひろまっていきました。

火にかけて熱くなったホーローのポットや、熱いお湯を注いで熱くなった陶磁器のティーポットなどの取っ手をつかんだりふたをおさえたりとったりする時に使います。ティーセットと一緒にテーブルにだしても可愛いですよネ。

編み方の基本は、同じものを2枚編んで外表にかさねあわせて縁取りをします。ループをつけておくとフックにかけることができるので便利です。

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ほかにもまだまだいろいろ作ってます。
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キルトカフェは2005年3月1日にオープンしました。